
「ラルフ ローレン サファリ RL67 コレクション」の全てが見られるイベントを開催

「ラルフ ローレン サファリ RL67 コレクション」の全てをご覧いただけるイベントが、2013年5月15(水)?5月21(火)の期間、日本橋三越本店 本館6階 時計サロンにて開催されます。
ラルフ・ローレン氏は、アフリカの草原を旅する「サファリ」に長年魅せられてきました。
そしてサファリに対する強い愛着から、かつてアフリカでサファリに多く用いられた「1948年型ランドローバー 」を初めとする数多くのアウトドア ビークルをプライベートコレクションとして所有しています。「ラルフ ローレン サファリ RL67 コレクション」 はこうしたラルフ ローレンの想いから誕生しました。
2012年1月のSIHHで発表され、今やラルフ ローレン ウォッチ を代表するシリーズとなったサファリRL67に新たに加わったモデルが、RL67 クロノメーターです。サファリ シリーズの最大の特徴である使い込まれた質感のスティール製ケースとバックルは、新たな技法によって表現され、初めて採用されたネジ込式リューズとあいまって100mの防水性能を誇ります。また、ラルフ ローレンとしては初となる、スイス公式検定機関によって検査された高精度のクロノメーター ムーブメントが搭載されるのも特徴です。また、文字盤にはシリーズ初のアズラージュ(フランス語で同心円状の模様の意味)を刻み込み、ケース同様、使い込まれた雰囲気を再現することに成功しています。
また、ラルフ・ローレン氏によって、注意深くデザインされた独特な形状のアラビック・インデックスも見どころの一つです。大きく盛り上がった立体的なインデックスは、他の部分同様年月を経たかのような色味に調合された、蓄光塗料が塗付され、「サファリ」の世界観を表現しています。キャンバス製のストラップも、ラルフ ローレンならではの仕上がりを見せてい








